バッテリー充電器 DRC-300最強メンテナンス|一家に一台フロート式車充電器

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これはオススメのフロート式充電器DRC-300が届きました。

 

フロート式はざっくり簡単に言うとゆっくりジワジワバッテリーの調子を良くして、電圧低下してる場合は自動で弱電流パルスで充電をする充電器です。

基本的にバッテリーは電圧一定で電流が弱めでジリジリ充電すると傷めずずっと健康でいられます。

人間と同じで寿命はありますが、急速充電器を使うと寿命が縮むのは事実です。

なので日ごろからの愛着がとても大事です。

 

・バッテリーが上がった~って時に使う急速充電器が人間でいう緊急手術や電気ショック療法みたいなもの。

・頻繁に使えるフロート式充電器が人間でいうサプリメントのようなもの。

 

特にDRC-300がおすすめなのが、冬場や雪国の人です。

私は九州ですが、それでも必須アイテムです。

バッテリー充電器 DRC-300の良い所はフロート式で一番安く、機能が豊富なことです。

この低価格で死んだバッテリーの復活昨日もついてます。スゲ~

 

バッテリー充電器 DRC-300の使い方

当然誰でも出来ます。笑

 

バッテリー繋ぎ方の順番

  1. 先にプラスに赤クリップをつなぎ、次にマイナスに黒クリップをつなぐ。
  2. コンセントを入れる。
  3. 設定ボタンを押す。(原付orオートバイor車)を選ぶ。
  4. 放置完了(過充電防止機能付) 完了後気にせずコンセント抜いてください。

ミラクル誰でも出来ますね笑^^

 

DRC-300の表示の見方

表示の見方のみ覚えておく事が少しだけあります。

  • バッテリーを繋ぎコンセントにつなぐとまず「今の充電状態」が表示されます。
    緑表示:満タンなら3つ、普通に減ってれば2つ、かなり弱っていれば1つ、死んでいれば赤点灯です。
  • 次に設定ボタンを押してモードを選びます。
    何もせずで原付モード0.8A、一回押しでオートバイ1.5A、2回押しで車モード3Aです。
    これ以降はスノーモードで同じことの繰り返しです。(電圧が上がります。)

    画像はオートバイモードですが一時使わないのでこれで充電します。
    バッテリーがまともで電圧が変わらなければどのモードでもいつかは必ず充電は終わります。
    弱ければ弱いほど負担がかかりません。

 

※バッテリーが死んでいた場合

急遽用ですが設定ボタン長押しで高V充電が出来ます。既に死んでいるか死にかけのバッテリーなので応急ではありますがこれで運が良ければ復活します^^

この機能は安物のバッテリー充電器には基本はついてません。

バッテリーが死んでいると赤色の点滅になるので設定ボタンを長押しします。

するとブーストモードになりますのでそのまま放置です。

ただこれだけなのでとにかく簡単なんです。

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バッテリー充電器 DRC-300の良い所と悪い所

DRC-300良い所

簡単:たまにしか乗らない車や、冬の日毎日ボンネット開けて準備してクリップさして面倒だよ~って人は尚更おすすめなんです。

死んだバッテリーを再生できる機能がある:この価格では珍しい。

付属が完璧:この価格で完全に揃ってます。

延長電流コード使えば車の中に引っ張る事も出来、ボンネットすら開けずに出来ますがそれはいったん置いときます。

付属品でバッテリーにコードをあらかじめ繋いでおきます。

繋いでおくとこんなに便利。

すると今後クリップも使わず、コードを繋ぐだけです。

付属品ではなく、画像のバッテリー側のコードの長いのが売ってますのでそれを使えば、バッテリーの先っちょを車の中や下に引っ張ることが出来ます。

それをしておけばボンネットすら開ける事はありません。なんて便利。オウマイガ~♪

 

DRC-300悪い所

急速でないためバッテリーが上がった状態では時間がかかる。

3日など。

とにかく微電流パルス充電は時間がかかるという点のみです。

 

フロート式以外でオススメの充電器はどれ?

バッテリーは大抵半ドアなどで急遽上がるもの。その場合にはこれが抜群におすすめ。

バルの粗悪商品買わないように気を付けてくださいね^^笑

ACDelco社充電器ベストセラー>>


車屋さんも使う商品です。

このACDelco社製は一番人気商品ですが、外車やトラックの20v車以外現充電器で出来る事は全て備えているものです。

超急速ではありませんが高電流や高圧対応充電器で一番売れている商品です。

2Aからも充電出来るのでフロート式と同じようなものです。

但しフロート式はず~っと(例えば一年とか)繋ぎっぱなしでも電圧低減で自動でパルスを流して常に正常を保ってくれますが、通常のは完了したら外さないといけません。

もしくは再度一からやり直すか。

やはり便利ですねフロート式は。

更に追加で2個購入、届きました★

結局、急速対応と日ごろからのフロート式と2つ必要なんですよね。

本格の冬が来る前の秋にはそろえておくこと、強くおすすめします。

夜寝てる間に完了します。

正直超オススメです!!!
(ハーレー社のバッテリーテンダーより性能も良く値段も半額以下です)

コンセントと車までの距離が長い人は延長ケーブルが必要ですが、楽天とAmazon調べましたが、これに関しては楽天の方がお得でした。
本体はAmasonの方がだいぶお得です。
そもそもセルスター社が延長ケーブルを販売してないからこうなりますw
ハーレー社のバッテリーテンダー用の延長ケーブルが使用可能です。

延長ケーブルは楽天がお得

この延長ケーブルがあるとここまで延長できます。

バッテリーテンダー用ですが全く同じなのでDRC300にもOK。

接続部分は雨に濡れないよう念のためゴムテーピングしておきましょう。

これで電源から車のボンネットまで届きますので車にも対応できます★

簡単にこの機能が全て入ってます↓

また良い商品があれば記事にします。

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