高性能 モバイルバッテリー OKITI10000mAhを買ったよ|Anker PowerCore 10000と勝手に比較

かなり評判の良い高性能 モバイルバッテリーを2つ買った。

「OKITI10000mAh」モバイルバッテリーだ。

他のブログでもモバイルバッテリーの中では一番良いです。

対抗となるのは

Anker PowerCore 10000 (10000mAh ) モバイルバッテリーですね。

ま~モバイルバッテリー業界トップ争いのこの2つのどちらかを買えば基本問題ないです。

他のチャイナ製は危ない危ない。そもそも10000mAhとは記載してるがなかったり問題山積み色々商品です。

 

■次に国産との比較

国産は同じmAhでも重量が1.5~2倍あり価格も2~3倍で、費用対効果があまりに悪い。

耐久性は国産も同じだからなおさら国産は費用対効果が悪い結果となる。

 

■mAh(容量)と重量バランスの選び方

mah数は使い道それぞれだけど5000~10000mAhが一番人気らしい。その理由が重量。

重量バランスと2~3回の充電ができるバランスが良い。

20000mAhとかさらに上もあるけど重量が半端ないし7回充電出来たりするが空の状態から7回も充電する機会なんで一生に何回あるか(笑)

私も実は出張用に大は小を兼ねると思っていて200000mAh異常を買おうとしてた。

この大容量クラスは大体400g~590gくらいの重さが多い。

で、たまたまヤマダ電機に行く機会があり国産の290gの商品を持ってみた。

ヤバイw

重すぎて話にならない。

一気に購入意欲が失せるレベル。

しかも自分が最初買おうとしてたのはなんと450g。

これでも20000mAhクラスでは軽い方だった(笑)

問題外で却下。

迷っている人は一度量販店で国産商品を持ってみてください。

国産は10000mahでも250g以上とか重いのばかり。(進んでないのか?)

で、結論として必ず200g以下がベストと判断しました。(スマホ2個分くらい)

結果的に必然的に上記2択となったわけで売れ行きも上記2択がダントツで皆同じだった(笑)

 

更に2択の中でも私はOLKITI10000mAhを薦めます。しかもダントツで。

「OKITI10000mAh」モバイルバッテリー

充電の仕方は簡単スマホのバッテリーを挿せばよいだけ。(充電中は流れるように点滅して完了後止まる)
dsc_0017

 

その際この機種は高性能mAhと電子制御に対応しているので高速充電器でも対応可能。
私はアップルの5mAhで充電しているが至って簡単。
dsc_0023

 

で、この機種の最高なのは別にコードを持ち歩かなくてよい所。(Anker PowerCore 10000 (10000mAh ) モバイルバッテリーは別途スマホおよび、iphoneにつなぐコードを持ち歩く必要がある。

下図のように本体に収納されているからだ。(ちなみに万が一断線したりしても他機種のように別コードを用意すれば普通に使える。)
かつ別コードで2体同時高速充電も可能だ。
dsc_0020

 

ちなみに、当然アンドロイドにもアップルにも対応しているのでアタッチメントまで内臓されている。(赤○部分)
dsc_0021

 

最後に大きさだが
1
みての通りどちらもコンパクトで素晴らしい。

OKITIはもう一つのスマホと思えばよい。181g(接続コード・アタッチメント内臓の重さ)

AnkerPowerCoreはクレジットカードの大きさだが分厚い。180g(別コード無の重さ)

形状はこのみだがOKITIはアルミで高級感がありAnkerは電池ケースのような感じ。

 

一番上がOKITI 10000mah、

 

真ん中がOKITI 5000mah、

 

一番下がAnker PowerCore 10000。


 

と以上のような感じでどちらも素晴らしいモバイルバッテリーだが、

普通に考えたらダントツで

「OKITI10000mAh」モバイルバッテリーの方をお薦め。(amazonではankerの方が長い分売れているが)

では悩まされ続けたモバイルバッテリー検証でした。

 

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