タントのバッテリー上がり|フロート充電器を繋いで快適になった♪

いやですね冬・冬・冬。サブイ

車もたまりませんね^^; 今日朝タントのバッテリーが上がってました。

2年目の再生バッテリーなんですがどうせなら会社の車たちのようにフロート充電端子をつないどこうと思い繋ぎました。

これでコードを繋ぐだけで充電なので機械音痴な嫁さんでも充電ができます♪

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タントのバッテリーにフロート充電端子を繋ぐ方法

いちいちバッテリーにワニ口クリップは面倒だし、嫁さんの事なのでプラスとマイナスを間違える確率は180%と計算します(笑)

なので5歳児でも充電できるフロート充電端子を接続しました。

1・ボンネットを開ける

ボンネットを開けてください。ボンッっと音がして空きます。ボンネットダケニ

2・バッテリーの端子を外す

バッテリーの端子はゴム手袋をしてマイナス(黒)から外します。
マイナスを車の鉄に引っ付けるかブランとどこにも当たらないようにして、プラス端子(赤)を外します。

3・付属のフロート充電端子をバッテリーに接続

付属のフロートバッテリー用端子をネジと一緒に締め込むだけです。

完成

これだけです。

これで今後はここにフロート充電器を接続すれば勝手に充電されます。

フロート充電器はメーカーが違っても全て共通なので気にしなくて良いのもGOOD。

ハーレー社のバッテリーテンダーであれ、セルスター社のDRC-300であれ共通です。

そしてプラスとマイナスが間違う事が絶対にないので、5歳児がしても暴電流の心配なども無用です。(大人がしましょうねw)

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フロートバッテリーの充電方法

本体と付属端子を繋ぐだけです。
勝手に満タンになって過充電防止の為、心配無用ほっといてOKです★

電流は選択できますが、出来れば原付用のAアンペア0.8Aの微電流パルスですると長持ちします。

バッテリー上がりでも完全に上がって無ければフロート充電器でも回復します。

これで今後冬もバッテリーが上がる事が無くなりました^0^

是非、本格的な真冬が来る前に接続しておいた方が良いですよ。

もちろん付属でワニクリップもついてるのでそっちでも良いですが、付属のバッテリー側コードを繋いておくと、手軽に充電準備できますのでそっちをおすすめします。

ここまで便利なフロート充電器がこの価格(笑)

私も追加買いしました^^

ちなみに本体は一つで、付属端子だけ車の台数分買っておくだけでも楽ですね。

私は会社に15個の端子と本体は3つ買いました★

常にパルス充電なので寿命も長持ちしてバッテリーも上がる事が全く無くなりました。

夜寝てる間に完了します。

 

タントのバッテリーケーブルの便利な出し位置

発見しました。

隙間があってケーブルに無茶な負担も無くゴムで抑えるだけの位置。

2か所発見しましたが、一つはボンネット上、もう一つは左前タイヤの上です。

左前タイヤの上はボンネットカバーを外したり面倒でしたのでボンネット上に決定しました^^

分かりますかね???

ここです。

図のように隙間ゴムの横を沿うように出します。

これで気軽に充電が出来ます。気軽も気軽♪バイクのように超気軽です♪

常に適正に満タンバッテリー正直超オススメです!!!
(ハーレー社のバッテリーテンダーより性能も良く値段も半額以下です)

コンセントと車までの距離が長い人は延長ケーブルが必要ですが、楽天とAmazon調べましたが、これに関しては楽天の方がお得でした。
本体はAmasonの方がだいぶお得です。
そもそもセルスター社が延長ケーブルを販売してないからこうなりますw
ハーレー社のバッテリーテンダー用の延長ケーブルが使用可能です。

延長ケーブルは楽天がお得

 

フロート充電器についてはこちらで説明
バッテリー充電器 DRC-300最強メンテナンス|一家に一台フロート式車充電器

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