発毛・育毛・養毛

医学的・理論的に有効な発毛剤|コストも含めるとたった1つ!-ひろぱぱ理論①

2017年11月3日

発・育毛剤選びで悩みすぎると禿げますよ。

発毛・育毛は多分人間の永遠のテーマですね(笑)。 ひろぱぱも使ってます。

ミノキシジルやフィンペシア系は人間らしくあるために今は使用してません。

で、毎年なんらかの研究が発表されては商品に踊らされてはいる消費者。

イタチごっこの面白い業界なんですよね。

で、無駄無く効率の良いものは出来ないかなとマニアの私は発毛メカニズムと現在証明されてるもので、理論的に考えてみました。真剣に。

考え方としては、

まず初めにひろしぱぱは現在はまだ禿げてません。むしろかなり多い方らしいです。

しかし親父はつるピカハゲ丸くんなので100%禿げると自分の中では踏んでいます。

そう思ってた方が予防もきちんとしますから。

で、どちらかというとですが「髪の毛が新しく生える事はない」と思っている人間です。

ですが人間歳とっていくので何もしないわけにはいきません。

 

そしてサプリ等マニアなのでミノタブやプロペシア(フィナロイド)を使用したことはあります。

今は副作用がえげつないの知ってるので使用してませんが。

使用したことある人は分かりますが、半年くらいは実際に毛は生えてきますよね?

そのかわり産毛ですよね?そして消滅していきます。

発毛初期を手助けしてくれるような薬ですが、耐性がある薬で飲み続けると効果は無くなる薬です。

 

その産毛の段階で毛穴にいかに栄養を運び、死ぬもの狂いで育て上げるかが大事です。

その産毛をどれだけ既存の髪の毛に近づけるか!?

それが全てと思います。

この実験が必要なはずですがそのようなサイトは一つもありません。

ま~育毛剤のブログばかりで目が疲れてることでしょう。(笑)

 

なので中立のひろしぱぱ理論で応援します。

だいたい皆さん知識有るので省くところ省きます。

 

2017年:理論的に発毛剤(成分)はこれしかないと知る事

まずはこれを理解すること。一旦育毛剤は外してます。発毛剤のみ。

発毛成分はこれ

医薬成分:ミノキシジル(FDA承認)、フィナステリド(FDA承認)

他成分①:キャピキシル(ミノキシジルの3倍の発毛効果)、ピディオキシジル(ミノキシジル同等発毛効果)

他機器②:低出力レーザー(FDA承認)、LED

で、こんなの皆知ってますよね?

理論的に商品をしぼります。

発毛商品はこれ

上記より商品を絞り出します。

医薬品:リアップ(ミノキシジル)・ミノキシジル(ミノキシジル)・フィナロイド(フィナステリド)

他成分商品:フィンジア(キャピキシル+ピディオキシジル)・ボストンスカルプエッセンス(キャピキシル+ピディオキシジル)・バイタルウェーブスカルプローション(キャピキシル)・ザスカルプ5.0C(キャピキシル)・モンゴ流スカルプエッセンス(キャピキシル)・マロコラーゲンショット17(キャピキシル)

他機器品:ヘアーマックス(レーザーバンド82)

 

です。

もうこれしかないです。他を探して誇大広告見るから頭が痛くなるんです。

禿げますよ!

発毛剤はここから決めれば良いです。断定。

育毛剤は保湿成分のM34などありチャップアップやイクオスなどもありますが不要。断定。

あの辺は全部作ってる会社は同じです。

天真堂が全て製造していて内容を変えてイクオス、チャップアップ、ブブカなどを製造してます。

販売会社が違うだけでとりあえず置いといてと。。

 

まずは医薬品をオススメします。

冒頭にも書きましたが実際生えてくるからです。(ただし産毛)

次に、医薬品を一生使用するわけにはいかず副作用や耐性を考えないといけないので、その生えてきた産毛を死ぬ物狂いで医薬品以外の発毛剤と機器で毛穴とともに育てます。

正直これしか「理論的には」ありません。

だって他の考え方ありますか?笑

 

1・ミノキシジルタブレット(内服薬)とフィナロイド(内服薬)の併用。

とにもかくにもまずはこれですね。

医者じゃないのでなんですがAGA治療でもらえるのはこの2つだからです。

というのと民間以外の証明がされているからです。

ただしこの商品は病院で診断してもらい処方してもらうか、海外からの個人輸入になりますのでご注意下さい。

ミノキシジルを購入
フィナロイドを購入

フィナロイドは2017年現在最新のジェネリックになります。

つまり医者が進める薬の2つという事。

特にM字には効果覿面なのは確かなので、まずはとにかく産毛を生やしてください。

かゆくはなりますがこの内服薬2つに加えて、ミノキシジル外用薬をぬります。

とにかく産毛を生やすことに徹底集中。

ここで生えない人は一旦休憩して他のブログへ。

ほとんどの人が生えるはずなので生えてきた人は次へ進みます。

続けると耐性により結局抜けます。辞めても抜けます。

だからここからが死ぬ気の育毛です。

 

2・発毛剤を使用します。(医薬品以外)

上記を3か月~6か月続けた人は次に死ぬ物狂いで発育毛モードに入ります。

理由は簡単医薬品が一番初期髪の毛の産毛が生えるから。

そして副作用と耐性を抑えるために一旦離脱。ミノキシジルなどのちに単発定期で使用しても構いません。

 

ここからは医薬品ではないので、一生付き合う商品の可能性もあるので慎重に選んでください。

結論いうとマロコラーゲンショット17を買って下さい。

間違いないです。

フィンジアなども悪くはないのですが「キャピキシル5%+ピディオキシジル2%」2成分入ってます。

しかしピディオキシジルはキャピキシルよりも発毛率が低いので当然無くても良いのです。

高濃度でキャピキシルが入っている方がむしろ良いのです。

キャピキシルの最高濃度が5%なので5%商品を絞れば良いだけです。

物理的に選んでいけばいちいち誇大広告に騙される必要もありません。

 1本価格定期条件で→最安価格
フィンジア9,980円3本定期8,966円
Deeper3D14,100円6本セット10,395円
ボストン15,984円3本定期8,928円
スカルプ5.0c15,000円定期10,000円
バイタル8,080円7回目以降7,980円
モンゴリュウスカルプエッセンス18,414円9回目以降12,880円
マロコラーゲンショット173,000円無し無し

話が早い(笑)、マロのコラーゲンショット17です。

もう決定です。

一番人気のフィンジアですがそもそもピディオキシジルは不要ですし、他の成分はサクセス並みです。

モンゴリュウなんかは独自保湿成分を良く見せて広告してるだけです。

つまり費用対効果が実は最悪です(笑)

ま~女性は化粧品、男性は発・育毛剤に、お金をドブにじゃんじゃん捨てますからそれでOKな人はそれでOK★

意味ない所へ資金を出すのは投資理論上にも良くありません。

まさか「高い金額の方が効く」とか思ってませんよね?笑

広告を見すぎるとこの逆プラシーボにはまってしまうんですよね。

 

もう一つは2017年の最新毛髪業界の発表事項として「17型コラーゲン」。

これが薄毛と白髪のカギを握る重要なキーワードになります。

 

つまり発毛剤の中では最新後発のマロコラーゲンショット17を買うのがベストというのが絶対条件です。

「キャピキシルの最高濃度5%を選べばよいだけ」シンプル。

他は全て保湿成分を良く書いてるだけです。

かつ2017年の発毛業界は17型コラーゲンに集中しています。

コラーゲンの吸収にはビタミンCによる浸透率で2つは相性が最強なので無駄に高い発毛剤買うならマロコラーゲンショット17(3000円)とコラーゲン相性の良いビタミンC育毛剤を併用したほうが良いです。

それでもかなり安いです。

フィンジア(1万円)がダメと言ってるのではなく、どうせ同じなら安い方が良いでしょ!という事。
そのお釣りでサプリや、FDA承認レーザーやドクタースカルプ買った方が良いです。断定。

私はどちらももってますが、決まればあとは使うだけです。

AGA治療薬を3~6か月使ったあとは、産毛に対して死ぬ気でマロコラーゲンショット17を使用します。

これをいかに太く成長させれるかがカギです。

Amazonで買うとたまに1000円台になります。
その時はまとめて買いましょう!
1300円台も見た事あります(笑)。

MARO17 コラーゲン ショット 50ml

MARO17 コラーゲン ショット 50ml

2,700円(09/30 04:43時点)
Amazonの情報を掲載しています

基本的には2000円台ですが上記したように1000円台があったらまとめ買いしておいた方が良いです。
すぐに2700円とかにもどりますがそれだけ変動有ります。
運よく変えた時は毎回これしてます♪

これで半年~一年間、抜けることなく産毛をキープできればいけます!(経験上)

この間口径摂取の育毛サプリは超重要なので自分で調べて下さい。暇だったら書きます。

ま~還元率があっとうてきに低いのでマロのコラーゲンショット17をブログで比較に入れなかったり、ブログで紹介しないのは私には痛いほどよくわかります(笑)^^

特に発毛・育毛ブロガーは真実よりも広告に必死なんです(笑)

だから消費者も迷うんです。

つまりチャップアップ・ブブカ・イクオス・フィンジアなどはCM打たない分マルチ商法方式を取りますのでブロガーの広告利益が半端なく高いです。

もちろん商品も良いのですがその料金はぼったくりだよ。まで跳ね上がります。

だからといって上場企業以外がCMを打ちすぎるのも商品に上代が乗るのでよくありません。

ま~大抵は期間が決まってるので発毛育毛業界に限っては市販でも「成分がきちんと理解してわかる人にとっては」悪くありません。

記事の題名になりますが、唯一・マロのコラーゲンショット17しかありませんから。

 

※エレクトロポレーションを使用する場合:注意点

MARO17のように浸透成分系は入っていませんが、キャピキシル7%+塗布リジン超高濃度発毛剤でコストパフォーマンスもフィンジアの半額です。
これは浸透率が低いので単体ではおすすめしませんが、エレクトロポレーション使用する人は相性抜群です。
※逆にMARO17は安いですがメントール入ってますので注意!!

 

同時にサプリもあると良いですが育毛へのマルチサプリというより、髪の毛に良い単体サプリを調べ上げました。

特に最初の3か月はミノと同時で併用することをお勧めします。(実体験より)


だわりのサプリメント大集合!|発毛・白髪対策と育毛養毛サプリはこれだ!!

 

理論的にはこれが現在あるやり方の限界なのでこれでいきます!

では。

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