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Advanced Ads最強!2018年11月以降アドセンスプラグイン|AMPタグ表記無料対応

2018年11月14日

追記:2019年2月24日

最初は無かったのに気が付けばこのプラグイン、グーグルアドセンス公式に搭載されていました^^
どうりで使い易い訳でした。

 

いや~何度確認してもやっぱりこれAdvanced Adsが一番最強です。最強。

「アドセンスマネージャー」の脆弱性や競合バッティングが多くがあり危険極まりないので急遽「クイックアドセンス」へ引越ししました。

しかしクイックアドセンスQuickAdsenseはバグが多い多い多い。何故かパソコンだけアドセンスが表示されるページとされないページも頻発。3つ目以降からタグが反映されないなどダメダメ状態。

急遽だったのでしょうがなかったですが、これはイカン。

という事で、再度真剣に調査しました。

ひろしワークでのアドセンスプラグインでの条件

シンプルです。アドセンスマネージャーと同じで、AMP対応で10個程度登録出来て無料で好きな位置に手動で貼れればそれでOK!同じ人結構多いのではないでしょうか?
※特にアドセンスだけではなく、楽天とAmazon系アフィリエイトをする人はアドセンスを一番上だけにして、アドセンスでは重要な最後のダブルレクタングルを外さないともっていかれますからね。常に手動がベスト。1ページもののアフィリなら良いですが特に雑多ブログの場合は手動がベストでしょう。

更なる細かいアドセンスプラグインの条件としては以下。全部重要です。

  • 無料
  • AMPアドセンスコートタグ対応
  • WPアソシエイトポストと競合しない
  • バグらない(笑)
  • 日本語インターフェース(希望)
  • 間近1年以内更新済プラグイン
  • 安定の為インストール数10万以]

これで調べると1択なので良かったです。助かった^^

ポイント

高機能優良アドセンスプラグイン候補としては以下

  • Advanced Ads
    全ての条件を満たしている。昨年まではAMPは非対応だったらしい。AMP対応のおかげでダントツの一位です♥
  • AdSense Plugin WP QUADS
    超人気。配置高機能AMP対応化するには有料年間6000円程度。
  • Ad Inserter
    英語過ぎ。高機能過ぎて複雑過ぎ。しかしAMPタグ対応なので第二候補でした。
  • QuickAdsense
    パソコンページがもたつくor表示されない。複数広告出すとどれかだけ反映されないとかなる。簡単だけどバグる、ビジュアルエディタで使えないタグも出ないので何処に打ったか分からない。だめ、だめ。
  • AdSense Manager
    5年更新無し脆弱性、バグ、プラグイン競合多発、危険。

簡易的に書きましたが、アドセンスマネージャー程度に無料で簡単に使いたいなら「Advanced Ads」一択と思います。

Advanced Ads」は今まで候補から外れてたのですがAMPタグが貼れないと思っていたからです。

だってどのブログにも書いてあるんだもん。

今年からAMPタグ使用できるようになってます^^

 

Advanced Adsアドセンスタグの貼り方と使い方|AMP対応

インターフェースが完全に日本語ワードプレスなので簡単さで言うとクイックアドセンスよりも簡単です。
これ!これを求めてました★ 鬼簡単です。念の為バックアップを取ってからしましょう。

まずはプラグインページから【Advanced Ads】を検索してインストール→有効化。

 

1:ダッシュボードの「Advanced Ads」→「広告」をクリック。

 

2:「ウィザード(誘導設定)を停止します」をクリック(不要)

 

3:各種設定

ビックリするほど簡単です。これだけです。これだけ。
アドセンスコードはグーグルのアドセンスページより取得します。その下にアドセンスAMPコード入力OKです。
細かい設定も出来ます。

最後に「公開」をクリック。

 

4:自動設置位置の設定

自分で記事ごとにアドセンス広告の位置を決める人はここすら必要ありません。もう完了してますのでプラグインAdvanced Adsを閉じていつも通り記事を書くページへ行きます。
ひろしぱぱは毎回記事ごとに決めてますのでもう完了です。

設定が必要な人は以下のように選択できます。ほぼ全ての設定方法が可能です。phpもあります。
もう見た目直感で全て把握できるようになっています

5:パソコンで確認

念の為パソコンでまずは確認。記事を書いてAdボタンをクリック。あ~これは便利簡単♪
ADクイックタグに登録すら不要です。

貼り付けたい位置にカーソルを合わせて、先ほど作った広告タイトルを選択。

コードタグが出ます。クイックアドセンスから来た人はこれは便利過ぎる。いちいちテキストへ行かなくてもわかりますね。

パソコンで?チェック。
OKですね。「育毛!wwwww」。
レスポンシブはパソコンでは細長くクリック率が相当低くなるのでサイズを太く改造してます。

スマホでも?チェック。URLの最後に「/amp」と入力してAMPページも?チェック。
どちらも瞬時にOKです^^
キャッシュが残ってるとうまく反映されませんので一回キャッシュの画像を削除してから確認してください。

「Advanced Ads」の設定、およびテストチェックも完了です。

さ~タグを今ある物から一斉置き換えプラグイン「Search Regex」を使用して貼り換えれば全て完了です。

最初からこれ使っとけばよかった~!!!!!!

2018年9月時点のAMPタグ対応の無料プラグインでは、「Advanced Ads」が使い易さから便利さまで最強と思います。

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